2013-11-25

産業祭でも、スーパー盛り上がり☆

今年も産業祭に、
あの男たちがやってきました。

そう!
モンテローザ陸上部の皆さんです。

今年も産業祭のステージイベントに参加してくださり、
ハードル、走高跳、投てき、スプリントを披露。
参加者と競争する場面もあり、
産業祭を大いに盛り上げてくださいました。

ステージパフォーマンスのあとは、
はなわふれあいスポーツクラブの出店スペースで、
アスリートの方々による
パフォーマンス&チャレンジ教室を実施。

参加した方は、
こんなに近いアスリートの皆さんに、
ときめきっぱなしだったことでしょう。










PC版TOP | 携帯版TOP

2013-11-22

先生はスーパーマン!! ふれあい陸上教室

今日は、
モンテローザ陸上部の選手のみなさんが塙町に来てくださり、
小学生にふれあい陸上教室を行ってくださいました。

選手のパフォーマンスを観た時の子どもたちの歓声の大きいこと。目が輝くこと輝くこと。

その後は、短距離、長距離、走幅跳、走高跳に分かれて練習。
ついさっき、スーパーマンのようなパフォーマンスをした選手に直接教えてもらえということで、
また子どもたちの目が輝くこと輝くこと。

今日は素敵な一日になりました。

選手の皆さん、本当にありがとうございました。

明日は、
塙小学校校庭で塙町産業祭が開催されますが、
そこでも、選手も皆さんのパフォーマンス(9時40分~10時)
選手とのふれあい陸上チャレンジ教室(10時~11時45分)
が実施され、
なおかつ、選手たちが水上俵引きレースに出場します。

明日も、選手たちに会えます。
ぜひ塙町にお越しください☆











ふれあい陸上教室は、
スポーツ振興くじ助成事業を活用して実施しました。



PC版TOP | 携帯版TOP

2013-11-15

12月の癒しの時間は前回人気だった、あの教室です。

12月17日の癒しの時間は、
前回大人気だった、
クリスマスリースつくりです。
ですが、ミニリース。

今回は、
アロマキャンドルつくりもやりますよ~。

なんか、
キャンドルの幻想的な明かりに照らされた、
素敵なクリスマスのイメージが浮かんできませんか?

きっと今年のクリスマスは、
ホワイトクリスマスです。

自分で作ったアロマキャンドルとリースで、
いい気分割り増しなクリスマスをどうぞ。


前回の教室の様子です。


皆さん、思い思いのリースを完成させました☆








PC版TOP | 携帯版TOP

2013-11-14

カローリング冬の陣。熱い戦いを、あったかい交流を。

またカローリング大会の季節がやってきました。

町内外の愛好者の方々が、
年に数回の顔を合わせるこの大会。

皆さんのあったかい交流と、
熱い戦いを楽しみにしています。

また、
カローリングが初めてという方でも参加できるように、
ルールの説明などをしてから大会を始めるようにしてあります。

「聞いても、すぐにできるわけじゃないでしょ。」
と思ったそこのあなた。
誰でもすぐにできるようになるのが、
カローリングのいいところの一つなんです。

「そんなに簡単なら、つまらないスポーツなんじゃないの?」
と思ったそこのあなた方。
はじめるのは簡単だけど、
極めるのは非常に難しいのが、
カローリングのいいところの一つなんです。

どうですか?
やってみたくなったでしょ。

お待ちしています。




はなスポ杯第13回カローリング大会は、
スポーツ振興くじ助成事業を活用して実施します。


PC版TOP | 携帯版TOP

誰でも始められる最高のフィットネス運動ノルディックウォーキング。12月1日開催。

ノルディックウォーキングは身体全体をつかいます。

腕の力を使って身体を押し出すので、
お腹も二の腕も効率的に使うことができますし、
上半身をつかうことで下半身への負担を大幅に軽減できます。

これにより通常のウォーキングではなかなかつかわれない筋肉を動員することができ、
歩くだけで全身運動ができるんです。

消費カロリー量は通常より20パーセントほど多くなります。

これで使われるのは首から足の先まで。
おしゃべりしながら、
笑いながら歩ければ、
最高の全身運動です。

このノルディックウォーキングの教室を、
12月1日(日)
9時~12時
道の駅はなわを発着地点にして行います。

初めての方でも大丈夫なように、
始めはみんなで歩き方の練習をします。

ポールがなくても大丈夫なように、
クラブが貸し出しいたします(有料)。

運動しにくいこの季節だからこそ、
出てきてみてはいかがですか?




ノルディックウォーキング教室は、
スポーツ振興くじ助成事業を活用して実施します。



PC版TOP | 携帯版TOP

2013-11-13

クイーンズ優勝 笹原バレーVリーグ

~思う存分バレーボール楽しむ~

 笹原地区の家庭バレーボール愛好会による「笹原バレーVリーグ」は10日、午前9時から行われた。

 同実行委員会(鈴木英生委員長)主催。夕刊はなわ社の協賛でバレーボールを思う存分楽しみたいという趣旨から始められ、今年で6回目。今回は川上三区、クィーンズ、大蕨、片貝の4チームが出場した。

 開会式は鈴木委員長があいさつ。優勝杯の返還、競技場の注意があり、片貝の遠藤すい子さんが選手宣誓して試合に入り、4チームによる3セットマッチ15点先取による総当たり戦を繰り広げ、最高齢58歳の選手をいたわりながらバレーボールを楽しみ親睦を深めた。

試合結果は次の通り
◆優勝=クィーンズ
◆準優勝=大蕨
◆3位=片貝
◇最優秀選手=片倉裕美(クィーンズ)
◇優秀選手=藤田直子(大蕨)

(記事:夕刊はなわ社)

PC版TOP | 携帯版TOP

ふくしま駅伝 塙町チームが結団式行い壮行 若さあふれるパワーでタスキつなぐ

第25回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)に出場する塙町チームの結団式及び激励会は6日、塙町公民館で開かれた。

 選手、スタッフ、実行委員が出席。実行委員長の松本光春体協会長が「昨年の悔しさをバネに上位を目指したい」とあいさつ。来賓の菊池基文町長、鈴木道男議長が選手を激励した。町旗が菊池町長から松本実行委員長、羽田丈夫コーチに委託され、羽田コーチが「今回は世界レベルの菊池君と大野君の二人を軸に最後まで走り抜ける。声援をお願いします。」とあいさつ。羽田友哉コーチが選手紹介をし、中村治選手が「若さあふれるパワーでタスキをつなぎたい」と決意を述べた。

 ふくしま駅伝は17日、午前7時40分、白河市の白河総合運動公園陸上競技場をスタートし、福島市の県庁まで95.1km、16区間でタスキをつなぐ。

選手団は次の通り
◆監督=青砥利一
◆コーチ=羽田丈夫、羽田友哉
◆主将=近藤誉之
◆支援コーチ兼選手=古市暁
◆選手=中村治、菊池敦郎、大野剛、鈴木貴之、藤田哲史、鈴木祐介、菊池敏幸、坂上貴俊、近藤匠、鈴木大輝、生方誠人、鈴木俊、吉田沙弥佳、鈴木柊、鈴木貴哉、小野まどか、大友稜也、鈴木あみ、佐藤杏奈、青砥杏奈

(記事:夕刊はなわ社)



PC版TOP | 携帯版TOP

2013-11-12

2013-11-08

11月12日サッカー教室について

11月12日(火)のサッカー教室は都合により中止になりました。

2013-11-07

塙中野球部 まつくつ杯制す。

 第3回まつくつ杯少年野球大会は2日、天狗山、表郷球場の2会場で行われた。

 大会には県南地区の中学校8校が出場した。4チームに分かれてトーナメント戦を展開した。塙中は順調に勝ち進んで決勝に進出。西郷第二を対戦し2対1で塙中が優勝した。

 また、塙中は先月27日に行われた棚倉ライオンズクラブ旗争奪大会でも優勝しており、2大会続いての優勝に同校と保護者らは大変喜んでいる。

(記事:夕刊はなわ社)

PC版TOP | 携帯版TOP

2013-11-01

【続報】福島県記録更新!やったぞ菊池徹郎くん!!

塙町板庭出身ではなわふれあいスポーツクラブのアスレチッククラブの指導者でもある菊池徹郎さん(29歳、県南陸協所属)が陸上競技の110mHにおいて自己ベストを更新し、同時に福島県記録を更新しました。

おめでとうございます。

かっこいい!!

詳細は以下の通り 
・  競技会名 国際武道大学競技会(千葉県勝浦市)
・  日  時 平成251027日(日)
・  種  目 110mH110mハードル)
・  記  録 1392(自己ベスト、福島県記録)


また、このことに関して、ご本人からの記録更新や今後の目標についてコメントをいただきました。

「陸上競技を続けてきた最大の目標のひとつの県記録更新が達成できたことは嬉しく思います。同時に、来年福島市で行われる日本陸上競技選手権大会の参加標準記録を突破することができました。
これまで何度も失敗し、何度もケガをし、うまくいかず悩んだり苦しんだり落ち込んだりしました。
それでも目標達成のためにあきらめずに続けてきて、このような結果につながったことは、陸上競技を続けてきた意味が少しはあったのではないかと感じています。
また、応援してくださる多くの方々やいつも見守ってくれた両親がいたからこそ続けられているので、結果で恩返しができたらと思っています。
来年は日本選手権、国体での入賞を最低目標に日々を積み重ねていきます。」


・  備考
 菊池徹郎選手は現在、同種目で福島県総体を6連覇している福島県を代表する選手です。
これまでの110mHの福島県記録は1995年に当時岩瀬農業高校教諭であった雪下良治選手が記録した1394であり、今回18年ぶりに記録をぬりかえました。

 今回の記録更新により、塙町出身選手の福島県記録保持者は5000mの下重庄三さん、3000m障害の菊池敦郎さん(徹郎選手の弟)に続き3人目となりました。


左が菊池徹郎さん




PC版TOP | 携帯版TOP